
崎山克彦のプロフィール
| 1959年 | 慶應義塾大学法学部卒業。 | |
| 1959年〜63年 | 講談社勤務、雑誌編集。 | |
| 1964年 | カリフォルニア大学大学院でジャーナリズムを学ぶ。 | |
| 1965年〜84年 | 講談社インターナショナル社勤務。英文の出版を通して、日本文化を海外へ紹介する仕事をする。この間の8年をカリフォルニア、ニューヨークで勤務。 | |
| 1972年〜76年 | 講談社インターナショナル・アメリカ社取締役。 | |
| 1984年〜88年 | 講談社インターナショナル社編集担当取締役。 | |
| 1988年〜91年 | マグロウヒル出版社(日本法人)社長。 | |
| 1991年 | カオハガン島に暮らしの中心を移す。 | |
| 1997年 | ヨット、エンブレス号で8ヶ月間南太平洋を巡航。 |
「とうきょう異聞」
連載中読売新聞・東京版(朝刊)「とうきょう異聞」にて崎山克彦が連載をしています。隔週木曜日掲載予定。機会がありましたらぜひご覧ください。
2006年7月1日発行の雑誌「海楽No.2」に、崎山克彦、カオハガンの記事が掲載さ
れています。
“幅広く世界の海楽者をフォーカス” している雑誌です。ご興味のある方はぜ
ひご覧ください。
吉川順子のプロフィール
| セツ・モードセミナーでスタイル画を学ぶ。 | ||
| 1985年 | パッチワーク・スクール「ハーツ・アンド・ハーツ」の教育に携わる。 | |
| 1990年 | 創立者、野村三輝氏の亡き後、校長に就任。 | |
| 1992年 | カオハガン島に移り住む。そして、カオハガンの島民たちにキルトを教え始める。 | |
| 1997年 | 毎年横浜で開かれる国際キルト展「インターナショナル・キルト・ウィーク」にカオハガンのキルトが初めて出展され、紹介される。 | |
原育美(事務局長)のプロフィール
| 1985年 | 横浜市立南高等学校卒業。劇団「東京キッドブラザース」研究所入所。 |
| 1986年 | 劇団スーパー・エキセントリック・シアター入団。以降2000年退団に至るまですべての本公演に出演するとともに劇団制作にも携わる。舞台の他にTVや映画などにも出演。 |
| 2000年 | 劇団スーパー・エキセントリック・シアター退団。カオハガン島を初めて訪れ、「南の島から」にボランティアスタッフとして参加。 |
| 2001年 | 「南の島から」事務局長に就任。その年より、カオハガンの子どもたちに芝居やダンスを指導し、「カオハガン・ミュージカル」を開催。以降毎年続けられている。 |
現在は演劇ユニット「水木英昭プロデュース」に女優・制作として参加し、舞台を中心に演劇活動を続けながら、「南の島から」事務局長を務めている。


